という訳で、仙台買い出しに行った時にアゾンのヘッドを買ってきたので
俺流な娘の作成手順をちゃちゃっと説明します。

これがアゾンのヘッドです。いつもはTYPE05という口の無いタイプを使います。

これを開封し適当な棒に取り付けて「お湯パーマ」を施します。
お湯パーマとは梱包状態の髪の毛のくせを直す作業で
頭から熱湯をかけることで髪の毛のくせが直ります。
ストレートならただお湯をかけるだけで水流で真っ直ぐになりますが
パーマ棒などで形を作ると髪型をカールにする事ができます。

髪の毛が乾いたら次に前髪のカットに入ります。
(乾燥には絶対にドライヤーなどを使わず自然乾燥させてください)
ここでの注意は「いきなり目的の長さにカット」するのではなく
目的の長さの2倍くらい余裕を持ってカットするという事です。

次に大まかにカットした髪に対して縦にハサミを入れて長さを調節します。
これで前髪がギザギザになり良い感じに仕上がります。

ここまで来たら、一度櫛を通して全体的なバランスを見てみます。

次に後ろ髪の散髪に入ります。
一度ヘッドをボディに取り付け、目的の長さまで大まかに切ります。
ここでも5cmほど余裕を取って下さい。

後は前髪同様に縦にハサミを入れながら目的の長さまで切り揃えます。
〜〜 続く 〜〜
俺流な娘の作成手順をちゃちゃっと説明します。

これがアゾンのヘッドです。いつもはTYPE05という口の無いタイプを使います。

これを開封し適当な棒に取り付けて「お湯パーマ」を施します。
お湯パーマとは梱包状態の髪の毛のくせを直す作業で
頭から熱湯をかけることで髪の毛のくせが直ります。
ストレートならただお湯をかけるだけで水流で真っ直ぐになりますが
パーマ棒などで形を作ると髪型をカールにする事ができます。

髪の毛が乾いたら次に前髪のカットに入ります。
(乾燥には絶対にドライヤーなどを使わず自然乾燥させてください)
ここでの注意は「いきなり目的の長さにカット」するのではなく
目的の長さの2倍くらい余裕を持ってカットするという事です。

次に大まかにカットした髪に対して縦にハサミを入れて長さを調節します。
これで前髪がギザギザになり良い感じに仕上がります。

ここまで来たら、一度櫛を通して全体的なバランスを見てみます。

次に後ろ髪の散髪に入ります。
一度ヘッドをボディに取り付け、目的の長さまで大まかに切ります。
ここでも5cmほど余裕を取って下さい。

後は前髪同様に縦にハサミを入れながら目的の長さまで切り揃えます。
〜〜 続く 〜〜













